地元で大切にされている滝です。
5年ぶりくらいになるのでしょうか。

恐ろしいまでの迫力とエネルギーをもつ清浄さ。


滝の裏側にも入れます。

神聖な力を感じました。
お水をよごす気がしたので子供達にはつかるのは膝までにしなさいと言いました。
身が引き締まるような場所でした。



地元で大切にされている滝です。
5年ぶりくらいになるのでしょうか。

恐ろしいまでの迫力とエネルギーをもつ清浄さ。


滝の裏側にも入れます。

神聖な力を感じました。
お水をよごす気がしたので子供達にはつかるのは膝までにしなさいと言いました。
身が引き締まるような場所でした。



我が家のNEROついに8カ月で鼻の頭からしっぽの付け根までが90センチ弱となりました。
一番最初に作った小屋の床は大きさが60×40センチメートル。寄り付きもしません。お休みはもっぱらウッドデッキです。ウッドデッキが90×60センチなのですが完全リラックスでねるともうギリギリです。

線状降水帯の多発する昨今の気象状態。梅雨になるまでに小屋を作らねば。雨水桝はつくりました。建屋をつくろう。床は120×90センチを。これ以上の床面積はプロのかたにおまかせレベル。これが限界。
メモ程度の図面を作って材料をホームセンターでしいれます。窓ガラスの強化ガラス以外は地元でゲット。電動工具はねじ回し・ルーター・サンダー・ドリル。
小屋の特徴は高床・なだらかな傾斜の屋根・すべてねじ止めでかじられた時の修理対応・一面の壁と天井ならびに床に断熱材使用・屋根の取り外しができる・弁柄と柿渋塗料しあげ・窓を2個。です。


















淡々と作業を進めていきました。今日できなくても次にやる。技術と道具と時間が限られたところで,でる限りのことを積み重ねる様にこころがけました。構造は簡単なのですがなかなかたいへんでした。
NERO喜んでくれるかな。


愛犬Nero,屋外飼です。2021年冬なんとか乗り切りました。
軒先に犬小屋があり,その横にコンクリートでつくった沓脱石があります。
地面がぬかるむとNeroは沓脱石の上に避難していました。
体が大きくなり収まりきらなくなりました。
ウッドデッキを設置しました。
ラブラドールの体高はおよそ60cm。一方,Neroのお母さんは体高50㎝くらい。
Neroのために60×90cmのウッドデッキをつくりました。

母親が小柄なこの子なら60×90cmで充分でしょう。

寒そう。このあと乾いた犬小屋にかえりますが。
小屋だけでなくて,乾いた屋根のない区域を作ってあげなければ。

雪が解けました。雨が降ってます。
ウッドっデッキを急がねば。

表板の下部を作って。

板をはって。

こんな感じ。

近寄るとこんな感じ。

仕上げは弁柄を亜麻仁油でのばしたもの。
乾くのが1週間かかるのが難点ですが経年変化を考えると悪くないかなと思いました。

気に入ってくれてありがたい。しかし・・・何か・・・もうすでに小さい。生後6か月なんですが(2021年10月生まれ)。

次は犬小屋の増築ですね。


若いウイスキーということであります。イオンでお値打ち価格で購入しました。
水わりでのみます。飲み始めは特徴がなかったです。おそらく揮発性の香りが少ないのでしょう。すぐに和菓子を連想する甘味があります。口に含んでいると節度のある木質の香りを感じました。焦げ臭くないです。人参のような甘味もかんじました。アルコール感を認知するのですが突出したものではありません。先に感じた和菓子の上品な甘い後味のあと,心地よい酔い心地を感じました。いい味わいです。
日本のウイスキーに期待します。地ワインのように優れた食品の地位を確立して欲しいものです。鳥取の誇りとなるウイスキーへ成長することへの期待大です。おいしい水割りがつくれます。well blending です。お試しください。